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幸せの生活設計
お客様の将来の幸せのための生活設計。
それがわたしたち日本リアライズの家づくりです。
お客様がどのような生活環境を
望んでいるのか、また、どのような家が
理想なのか、住みたいエリアはどこか、
その全てにしっかりと耳を傾け、
お客様の立場に立った家づくりを
日々心がけております。
家づくりだけでなく、住まいの購入後も、
しっかりとアフターフォローを行い、
お客様の未来を見守ります。
安心・安全の住まいづくり
Housing
未来の子供たちに、その孫たちに残せる
安心と安全な暮らし。
日本リアライズは、家を購入した先のことを見据え、
お客様の将来の健康と発展、
そして幸せのために、
様々な安心と安全の対策を講じます。

JIO:日本住宅保証検査機構による第三者住宅検査機関
日本リアライズでは、第三者住宅検査機関
「JIO:日本住宅保証検査機構」の
保険システムを導入しています。
構造上主要な部分及び雨水などの侵入を
防止する部分に、
本来備わっているはずの機能が
果たせていない不具合「瑕疵」があった際の補償や、
地盤調査や完了検査などの
厳しいチェックを行っています。
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01地盤調査

地盤調査にて、地耐力が基準値を満たしているかどうかを厳しくチェックします。
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02配筋検査

基礎に図面の通り鉄筋が通っているか、鉄筋の太さや配置、数などを厳しくチェックします。
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03完了検査

完成後、防水処理などが設計図通りになっているかなどを厳しく検査し、ようやく完了となります。
住宅瑕疵担保責任保険
「まもりすまい保険」

瑕疵担保責任とは?
「瑕疵」とは、本来、当然あるべき機能が
備わっていない、または不十分なことを指します。
住宅の場合、躯体の強固さや雨水防止のための
防水加工など、目には見えない部分
(構造耐力上主要な部分)で
この「瑕疵」が発生した場合、
売主はその損害を補償しなくてはなりません。
これを「瑕疵担保責任」といいます。
10年保証でお客様の暮らしをサポート

日本リアライズの家は、住宅瑕疵担保責任保険
「住宅保証機構株式会社 <まもりすまい保険>」
に加入しています。
構造耐力上、主要な部分に関する
10年間の瑕疵担保責任の範囲が、
保険の対象となるよう、
住宅品質確保促進法で定められています。
シックハウス対策
シックハウス対策で
大切な家族の健康を守る
日本リアライズの家は、災害に強く、
人と環境に優しい住まいづくりを心がけています。
シックハウス対策としては、人体に有害な
物質の飛散や影響の少ない建材を採用しており、
末永く健やかな暮らしを応援いたします。

家づくりの流れ
Flow
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STEP.01地盤調査
住まいを建築する土地の調査を行います。地盤がしっかりと基準値を満たした地耐力を持っているかの重要な検査です。基準値を下回ってしまった場合は、しっかりと地耐力を確保しなければ基礎工事には入れません。
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STEP.02地鎮祭
更地の状態になり、基礎工事に入る直前に地鎮祭を行います。工事の安全や施主様のご健康と発展・安全を祈願します。建築の状態により施主様もご参加いただける場合もあります。
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STEP.03工事の準備~ご近所への挨拶
基礎工事に入る前に、ご近所へ工事開始の挨拶を行います。基本的にはお隣や真向かい、真裏を主に回ります。注文建築や、施主様がご希望の場合は施主様ご本人がご挨拶されることもあります。
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STEP.04基礎工事~土台引き
基礎工事にはいります。建物を建てる土台にコンクリートと鉄筋で、基礎を作っていきます。家をしっかりと支えるためのとても重要な部分のため、強度はもちろん、防湿、シロアリ対策なども兼ねています。
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STEP.05上棟
建物の骨組みが完成します。建物の中で一番高い位置に配される部材を組み上げ「上棟」となります。施主様が工事関係者をねぎらう「上棟式」を執り行う場合もあります。

